仙台市青葉少年少女発明クラブを運営する仙台コアライオンズクラブは、ライオニズムの原点である メルビンジョーンズの理念を実現するためには、 ライオンズクラブを奉仕活動実現の手段(システム)として とらえることが必要だと考えています。
その理想の実現のために、かつてK・Kフクシマ元国際会長が提唱した「枠を超えた発想」を考え方のベースにして、 2002年〜2003年332-C地区キャビネットをスポンサーとして結成されました。
現在、アイデアあふれる奉仕活動に共鳴する志高い人材ネットワークが着々と形成されつつあり、 次代を担うニュータイプのライオンズクラブとしてふさわしい地位を築きつつあります。